【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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401: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/22(土) 12:13:55.57 ID:qSgcAk/v0
エマ「やぁぁ…ん…やめてぇぇ……」

ボディソープにまみれた複数の手がエマの肌を撫でるとむず痒いようなくすぐったさを感じてしまい悩ましい吐息をもらす

客1「エマちゃんのおっぱいすごい大きくて汗が溜まっちゃいそうだから下の方もしっかり洗ってあげるね」

エマの豊かなバストの下に手を入れて胸の付け根から下乳の辺りを丹念洗っていく

エマ「あっ…ぃ…ひぅぅ…ん」

体中を撫でる手の刺激に耐え続けていると正面から宿泊客の手がエマの胸の先端を捉える

エマ「あっ!!んぃぃ…!」

人差し指で左右にコリコリと弄られて硬く自己主張し始めたエマの乳首からの強い刺激に大きく身体をくねらせる。
その度に胸がブルンと揺れて乳首が人差し指の動きから逃れるがすぐに再び捉えて弄られてしまう

エマ「やんっ…!そ、そんなに……っ!ダメ…っ!」

強い刺激で身体を動かしてしまい、胸を揺らす、そして刺激から逃れ再び捉えられるのループに陥ってしまった

エマ「ああっ!!くぅ…!!あ…ひ!う………くあんっ!!」

限界を迎え、悲鳴の様な嬌声を上げて身体を大きく波打つ様に震わせる

客1「エマちゃん、胸だけでイっちゃったの?」

エマ「ふーっ…ふーっ…はぁぁん…っ!」

激しい絶頂の波から抜け出そうと呼吸を整えようとするエマだが全身を撫で洗いする手は止まっておらずまたすぐ熱い吐息を漏らしてしまう

エマ「なんでぇっ…!も…ういいよぉ…!」

客1「だって今のは洗ってたら勝手にエマちゃんがイっただけだからね」

客2「そうそう、まだエマちゃんがお願いした隅から隅まで洗えてないから、ちゃんと洗わないと!」

エマ「いやぁぁ…!はんっ!!もう……許してぇぇ…!!」

その後も大浴場にはエマの嬌声がいつまでも響き渡っていた


選択肢

1.4月23日朝(エマ)へ

2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ ×千歌、×海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定

安価↓1


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