【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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407: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/22(土) 14:30:34.55 ID:qSgcAk/v0
コミュニケーション(夏美・かのん)
夏美「今急ぎでする事がないのでしたら―」
かのんの左横にぴったりとくっつくように座り直す夏美
かのん「きゅ、急にどうしたの?」
夏美「かのん先輩のおっぱい吸ってもよろしくて?」
かのん「は!?え…?」
夏美「かのん先輩だって私のおっぱい吸いまくりでしたの!」
かのん「まくってはないから!それにあれはあの実験と言うか薬のせいで…!」
夏美「でも、それじゃあ不公平だと思いますの!」
かのん「あっ!ちょっと…!」
そのまま勢いよく抱き着いてきた夏美に押し倒されてしまう。
夏美はかのんの左側に添うようにくっついてかのんの胸に頬を寄せる
夏美(頬に僅かながら確かに弾力を感じますの…!)
夏美「にゃは!………ちゅ…」
かのん「はぅっ!!」
夏美「む…んっ!ちゅ…るる…!ちゅちゅ………」
かのん「はぁっ…!!あっ…!や!待って…!」
夏美「ぷあ…!反対側も行きますの〜!……む…ちゅ…!」
かのん「あぁっ!ダメだってぇぇ!」
夏美の温かい口内の妖しい感触にかのんの胸の先はしっかりと反応してしこり立つ
夏美「むふふ……ちゅーっ!ちゅる……ちゅぽっ……!」
かのん「あ、あぁぁ!夏美ちゃん!ストップ!!それ以上は…!」
夏美「……ちゅぽんっ!え〜…もう終了ですの?」
かのん「ホントにもう…!」
名残惜しそうにかのんの胸から顔を離して左肩におでこを当て再び添い寝する――と見せかけて
夏美「隙ありですの!ちゅーーっ!」
かのん「うひゃあぁぁーっ!!」
不意打ちで最後に一度きつく乳首を吸われてしまい素っ頓狂な悲鳴を上げてしまうかのんだった
親愛度
かのん⇔夏美+2(2)
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