【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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431: ◆HGpjRdjP1Y
2024/06/22(土) 21:18:13.30 ID:vKZusAlU0
かのんたちはマシンを起動して、。今後出てきてもおかしくないエネミーやトラップについて想像した。

準備を完了して実験室の扉が閉まり、カギが掛かると途端に身体に異変を感じる

かのん「う、は…っ!胸がすごいムズムズして…!」

夏美の方に目をやると、荒い呼吸で制服のスカートの股間部分を両手で押さえてモジモジとしている。
取り敢えず実験室の中央に立って何が起こるのかを待っていたら突然足元から大きな何かが飛び出してきてかのんたちを包み込んだ

夏美「なんですの!これ…!」

かのんたちを包み込んだのは大きな肉質の袋でぎゅうっと収縮してかのんと夏美を立った状態で身体の前面が触れあう距離で首から上だけを出させてぴったりと吸着した

かのん「ひぁ…っ!この中、いっぱい何か動いてて……ぬるぬるするっ!」

肉袋の内側はかのんたちからは見れないが粘液でぬめっていて大小様々な突起や色々な形状の触手が蠢いている

夏美「ふっ…はぁぁ……」

顔の間近で夏美の吐息が漏れて腹部にはスカート越しの硬い肉棒の感触があった

かのん(あふっ…!夏美ちゃんも興奮してるんだ……!)

獲物を捕らえて準備が完了した肉袋が動きを変えて――


選択肢

かのんに対する肉袋の責め 安価↓1

夏美に対する肉袋の責め 安価↓2




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