【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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434: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/23(日) 05:39:58.34 ID:5fKmA3bT0
かのん「なんか…震えて……ひん…っ!!」

夏美に密着している身体の前面以外の肌に直接触れる突起や触手が震え出してかのんに張り付く

かのん「や……くぅっ!なんで…!これぇ……!」

振動は快感が強すぎず、かつ弱すぎて物足りなさを感じない程度でかのんは堪らず肉袋の中で小さく飛び跳ねて逃れようと試みたがほんの少しだけ身体が揺れただけであった

かのん「あ……ぅ!お、おっぱいも…」

身体を揺らしたことで違和感がある胸を夏美に擦り付けてしまい動けなくなる

夏美「ふぁぁぁっ……!」

一方で夏美は制服の下に多数入り込んだ触手に身体を撫で上げられ甘い吐息を漏らしていた

夏美「だ、ダメ…!そんなに…ぃ!したら……力が抜けて……!あっ!!」

下着の中に潜り込んだイボが大量に着いた触手が夏美の尻の割れ目を撫で始めると下半身に力が入らなくなり、立っていられなくなって脚が少しずつ開いていく。
やがて開いた脚に触手が巻き付いて持ち上げてその場でM字開脚させられる体勢に無理矢理変更させられた

夏美「かのんせんぱぁぁい……!」

夏美の肉棒はスカートを押し上げて肉袋の中で完全に露出して直にかのんのお腹に触れている


選択肢(トラップ1/3)

かのんに対する肉袋の責め2 安価↓1

夏美に対する肉袋の責め2 安価↓2



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