【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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520: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/25(火) 00:36:39.47 ID:O17Uy7Ne0
かのん「ストロベリーハヅキちゃんで!」
店員「かしこまりました。ではこちらへ」
案内されてテントの奥を通り抜けその奥へと進むと急ごしらえの資材で作った仮設の小屋がいくつか建っていた
かのん(テントの中でするんじゃないんだ)
そしてその小屋の一つに入るように言われてドアを開けると店員は挨拶をして小屋のカギを閉めて戻っていく
すると小屋の奥から一人の女性が出てきて一礼し、一言
ストロベリーハヅキ「こんばんは!本日はご指名頂き――」
かのん「恋ちゃん!?」
ストロベリーハヅキ「か、かのんさ――い、いえ、私はストロベリーハヅキで……」
目の前に立っているのは間違いなく多くの苦楽を共にしてきた葉月恋の姿だった
選択肢
1.恋ちゃんじゃないなら早く始めてくれないかな?
2.なんでこんなところに…?
3.誰だって秘密の一つや二つくらいあるよね!
4.何も言えない
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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