【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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524: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/25(火) 01:33:46.06 ID:O17Uy7Ne0
差し出された恋の手を取ると恋は少し安心したような表情をする。
恋に連れられて入った部屋はベッドと診察台のような台と棚、そしてガラス戸の向こうに浴室があるだけのシンプルな部屋だった
恋「どうぞこちらに座ってください」
言われた通りにベッドの端に腰を掛けると隣で恋が着ていた薄いカーディガンを脱いだ
かのん「ちょっ…!恋ちゃん!?」
カーディガンの下はキャミソールと下着のみと言う大胆な姿に思わずたじろぐ
恋「今日はマッサージコースでしたよね?」
かのん「そうだけど…!」
かのん(恋ちゃんはこのままマッサージコースを済ませて終わらせるつもりだ)
選択肢
1.恋のマッサージコースを受ける
2.今はそんな事してる場合じゃないよ!
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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