【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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532: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/25(火) 02:57:14.38 ID:O17Uy7Ne0
かのん「おっぱいに顔を埋めさせてください」
自分の身体に密着する恋の胸の感触に意識を奪われたかのんは気づいた時にはそうお願いしていた
恋「いいですよかのんさん、来てください」
かのん「………むぐっ!」
かのん(ってあれ?今自然に名前を呼んだような?)
胸に当てた顔で頬擦りして更に谷間へと埋もれていく
恋「はっ…あん…っ!どうですか…?」
かのん「フーっ!…柔らかいのにハリもあって……」
恋「意外と甘えん坊さんなんですね」
胸に顔を埋めているかのんの頭を再び優しく撫で始める
かのん(あ…!ウソっ!これヤバっ!落ちそうっ!)
意識が深い沼に引きずり込まれそうになった瞬間――
目覚まし時計のアラームが鳴り響きはっと我に返る
恋「……名残惜しいですが時間のようです…着替えましょう」
恋はかのんの顔を胸からゆっくり離すと脱いだ下着とキャミソールを着てテキパキと身支度を整える
かのん(あ…、もう終わっちゃうんだ…)
かのん(でもこのままで終わっていいの?)
選択肢
帰り支度をしている恋にかのんが取った行動
安価↓1
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