【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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614: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/05(金) 14:38:23.89 ID:D1SYEMVv0
生徒3「じゃあ、あなたの事を教えて?」

栞子を取り囲んだ生徒たちは次々に手を伸ばして制服に手を掛ける

栞子「やっ…!何故服を……!?」

生徒4「壁を取っ払った方がよくお互いを知れるからね」

栞子「いえ…だからと言って服を脱ぐ必要は…!」

生徒たちは抗議に耳を貸さず制服を脱がして下着の中にまで侵入してきた

栞子「い、いやっ!どこを…!?止めてください!!」

誰かの手が栞子の尻を撫で回してそのまま下に下着ごと下りていく

生徒5「うわ〜!キレイな身体!」

露わにされた栞子の体をしげしげと眺めて歓声を上げる生徒たち

教師「それじゃ、黒板の前に立ってそのまま自己紹介を!」

栞子「え?…え?」

狼狽える栞子を両側から挟んだ生徒が脇を掴んで黒板の前までエスコートする。
両脇を掴まれた事で腕で胸や股間を隠すことができなくなり、余計に赤面して俯く

教師「ほら!早く」

栞子(大勢の生徒たち私の方を……)

栞子(この視線から一刻も早く逃れなければ恥ずかしさで死んでしまいそうです…!)

栞子(しかし、情報を教えてもいいのでしょうか…?)


選択肢

1.喋らない(コンマ一桁分精神力が減少)(精神力100/100)

2.自己紹介する

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1



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