【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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618: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/06(土) 15:38:34.57 ID:gmC2YAbv0
教師「保健の授業を始めよう」
抱えられた栞子は教壇の上に座らされ、教師に指示された生徒が背後から足を大きく開いた状態で支える。
全く隠すことができなくなった栞子の大事な部分が僅かに開いて衆目に晒されてしまう
栞子「い、いやぁ!そんなとこっ!」
多数の同年代の生徒たちに性器をまじまじと見られ恥ずかしさのあまり何とか股間を隠そうと藻搔くが、また鎖のついた革のバンドを手首に着けられてしまう
教師「正しい指の入れ方を実演するからちゃんと見ておくように」
取り出したローションを右手に塗った教師は滑る中指を栞子の割れ目にピッタリとくっつけた
栞子「ひゃっ!つめたい…っ!」
膣全体に塗り込むように指が割れ目を何度も上下になぞり、そのたびに栞子は上ずった声を震わせる
教師「まずはこうやって相手の性器をじっくり濡らしてから――」
やがてその指が震える膣口へあてがわれ
栞子「そ、そんなっ!入れないでください!!それだけは…!!」
教師の意図を察した栞子の懇願も空しくそのまま膣内をくるくると小さく円を描くような動きをしながら挿入ってきた
栞子「い゛っ……!あっ!!」
湿り始めていた膣内とローションが混ざり合い水音を立てて奥へと進んでくる指をゆっくりと飲み込んでいく
生徒4「すご…!指をパクパクって咥えてるみたい!」
生徒5「先生!中は、中はどんな感じなんですか?」
教師「熱くて指がどんどん吸い込まれて…!」
興奮の色を隠せなくなった教師が呼吸を荒く、指先だけで栞子の膣内の襞をなぞる
栞子「やぁ…ぅ……あぁぁ…っ!」
生徒3「気持ちよさそう!」
生徒4「先生変わって!私も挿入れたい!」
目の前で行われる授業に我慢が効かなくなった生徒たちが次々に交代を要求するが教師は完全に“授業”の事も生徒の事も忘れてただ栞子の中を楽しんでいた
精神力-2(98/100)
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