【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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628: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/10(水) 20:56:17.96 ID:BEEl6QOW0
栞子「…会ってみないと分かりません」
栞子(これが今、私にできる精一杯の抵抗でしょうか…?)
生徒4「えーそうなの?」
生徒3「じゃあ、スクールアイドル部のとこに連れて行ってみる?」
生徒5「良いね!その方が楽しめそうだし!」
栞子をかすみに会わせてみる事にした生徒たちは再び手首に革バンドを嵌めて更衣室から連れ出す。
そうして連れて来られたら先は体育館の中にある体育倉庫の中だった
B高校 体育館(体育倉庫)
入り口に見張りがいて厳重にカギが掛けられてる扉を開けると倉庫中に漂うむわっとした熱気と、か細く震えた喘ぎ声とそれを面白がるような歓声に包まれていた
かすみ「う……あ…も…もう……ムリで……あひっ!」
体育倉庫の奥の方で立ったまま目隠しをされ両手を頭上で束ねられるかすみの股間にはピンク色の棒状の機械が挿入されている
栞子(かすみさん…本当に申し訳ありません)
生徒4「それで、どう?この子の知り合い?」
目隠しを外されたかすみの顔は羞恥に染まり、焦点の合わない瞳と緩んだ口元からはだらしなくよだれが垂れていた
かすみ「あ、これ!と、止めてぇ………!」
連れられた栞子に気づかずに棒状の機械に悶絶するかすみの足元には水たまりができている
栞子(私がかすみさんを助けられていれば……)
選択肢
1.かすみと知り合いだと言う
2.知らない人のフリをする
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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