【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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632: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/10(水) 22:12:14.69 ID:BEEl6QOW0
栞子「はい、私もかすみさんと同じスクールアイドルです」
ここまで来て今更嘘で誤魔化しても仕方ないと正直に答える
BSI1「そう…」
すると突然腕を掴まれ大型の体育マットの上まで引っ張られその上に突き飛ばされて転んでしまう
栞子「きゃっ!な、何を……!」
さっきまでとは雰囲気が違うスクールアイドル部員たちが栞子の方にも群がってきた
BSI1「私たちはね、他校のスクールアイドルが許せないの!特に東京の奴らが!!」
栞子「何故……」
BSI2「東京ってだけで大きなイベントにもたくさん呼んでもらえてチヤホヤされて!」
栞子「そんなことはありません!私たちだってずっと努力して――」
懸命に反論を試みようとするが謂れのない怒りをぶつけてくる部員たちは聞く耳を持たない
BSI3「まぁいいよ、すぐにかすみちゃんみたいに私たちが凄いって認めて逆らえない様にしてあげるから」
栞子「待ってください!い、いや…!」
栞子を取り囲んだ部員たちは手を伸ばしていき――
選択肢
B高スクールアイドル部員たちが栞子に行うお仕置き
安価↓1
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