【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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634: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/14(日) 13:12:03.10 ID:WTmnB6Zf0
両腕をそれぞれ引っ張られてかすみの元へと連れてこられた栞子は足元のかすみが作った水溜りの中へ膝をつき、上体を土下座でもさせるかののように押さえつけられる
栞子「ぐ…な、何を…?」
BSI2「かすみちゃんの足、びしょびしょだから舐めてキレイにしてあげて?」
栞子「なっ!?」
驚いて頭上のかすみを見上げる栞子。
再び目隠しをされて振動する機械に責め立てられるかすみは快感に打ち震えて事態に気づいていない
かすみ「う…ぁぁぁん!ダメっ!ま…また…!」
BSF1「はい、じゃあキレイにしてもらうからしばらくおあずけね」
かすみ「イ…く……!来ちゃいます!………ふぇ?」
快感が頂点に達しようとした時、あっけなく機械の電源が切られて膣から引き抜かれてしまい困惑するかすみ
かすみ「…あんっ!…な!なんで抜くんですかぁ!かすみん何にも悪い事して……」
BSI3「ほら!早く舐めて!」
促され、半ば諦めの境地で目の前のかすみの脛の辺りに舌を伸ばしてそっと舐め上げていく
栞子「…れぇっ……」
かすみ「ひゃっ!何かざらざらしたものが…!」
BSI1「キレイにしてもらってるんだからちゃんとお礼を言わないとダメだよ?」
目隠しを解かれてすぐに足元を見るとかすみの目には信じられない物が写っていた
かすみ「そ……んな……しお子……?」
栞子「……申し訳ありません」
かすみの足を滴っていた愛液を舐めとっていた栞子は恥ずかしさとかすみを助けられなかった無力感でかすみの方を見ることができなかった
かすみ「しお子も捕まっちゃんですか…?それじゃあ……私たちずっとこのまま……?」
絶望に陥るかすみに『まだ希望はあるはず』そう励まそうとするが今の状況にその言葉を発することができずにぐっと飲み込んでしまうい代わりに栞子の心の中にも絶望感が湧き上がって来たのを感じてしまうのだった
選択肢
1.4月27日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり)の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
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