【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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64: ◆HGpjRdjP1Y
2024/06/09(日) 02:45:05.38 ID:A6hhct2F0
かのん「いえ、別に恋人とかじゃ―」

夏美「もちろんそうですの!」

かのん「へ!?夏美ちゃん?」

予想だにしなかった夏美の返答にかのんは思わず素っ頓狂な声で驚いてしまう

怪しげな人「遠くから二人を見ててもスゴイ仲が良さそうだったから」

夏美「そうですの〜!そうですの〜!!」

意気投合する二人に置いてきぼりにされるかのん

怪しげな人「ウチは恋人とかが愛を深める道具とかを扱ってるんだけど良かった見るだけ見て見ない?」

夏美「お〜!あっ…でも今、私たちは手持ちがなくて…」

怪しげな人「そうなんだ、それは残念…じゃあ代わりにこの試供品を上げるよ」

夏美に小さなチャック式の袋に入ったピンク色の錠剤を渡す

夏美「これは…なんですの?」

怪しげな人「それは恋人たちが愛し合う時にどちらかが飲めばもっと愛が深まる優れもの。だけど、試供品だから効果は1日だから気をつけてね」

(医療品)ピンクの錠剤(効果???)を手に入れた

かのん(夏美ちゃんは私たちの事を恋人同士だとか言ってたけどあれは一体何だったんだろう?)

かのん(次は――)


行動

1.フリーマーケットから出る

2.キャンプに戻る

3.カバン(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)*

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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