【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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646: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/14(日) 19:00:50.84 ID:CcNFtA1P0
真姫「一体何をやってるのかしら?」
気になった真姫たちが人だかりに近づくと人々はみな生気のない表情で死んだ目をして立ち尽くしていた
ことり「この人たち…なんかおかしい…」
真姫たちに一切反応を見せずただ一点を見つめて立っている様は不気味で恐怖すら覚える
真姫「な、なんなのよ…」
不気味さに尻込みした真姫たちはその場から去ろうとした瞬間、真姫たちがホームに来るのに登って来た階段を駅員が猛ダッシュで駆け上がって来て横をすり抜け、群衆をかき分けて最後尾車両のドアを手動で開く。
すると、生気を失っていた人たちが突然動き出し車両の入り口へと殺到する
真姫「きゃっ!ちょっと!!やめて…!!」
突然動き出した人波に飲まれ真姫は電車の方へと向かっていく
ことり「真姫ちゃん!!」
真姫「ことり!」
選択肢
1.咄嗟にことりに手を伸ばす
2.人の圧で何もできなかった
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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