【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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650: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/15(月) 01:38:50.34 ID:qcTklVAK0
真姫「絵里…?」

ことり「どうしたの?」

真姫「今、絵里がいたわ!」

ことり「ホントに!?絵里ちゃんが?」

真姫「ええ、間違いないわ!あっちの奥の方よ!」

人の壁を強引に掻き分けて無理矢理絵里のいた方へ進んで行く真姫とことり

真姫「ちょっと!どいて!!」

ことり「ごめんなさい!ちょっと通してください!」

ほんのわずかな隙間に身体をねじ込むようにして進みようやく絵里が見えた場所の近くまでたどり着いた二人だが――

真姫「絵…里…?」

二人の目に写った絵里ははだけた制服の隙間からいくつもの手が差し込まれ撫でまわされ、更にはスカートの中にまで手を入れられ潤んだ瞳で熱い息を吐く姿だった

絵里「ああっ!…ま…き?こと…り?」

ようやく二人に気づいた絵里は力なくこちらの方を見ると途切れ途切れに言葉を絞り出す

絵里「来ちゃ…ダメ……早く逃げ…て!」

身体をビクンと跳ねさせながら促す絵里を放っておく事も出来ないと言おうとしたその時、真姫とことりにも背後から手が伸びてきて抱きすくめらるような形になってしまう

ことり「ひっ…!や……だ…!」

真姫「ちょっ…!離して!!」

何とか振りほどこうとするが周りの人の壁と抱きすくめられていては上手くいかない

真姫「こ、この!」


選択肢

1.暴れる

2.大きな声を出す

3.恐怖で何もできなかった

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1



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