【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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652: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/15(月) 02:37:16.42 ID:qcTklVAK0
背後から真姫を抱きしめる手とは別の手が横から伸びてきて足を掬い持ちあげられそうになる

真姫「いやっ!」

足まで封じられてしまうといよいよ抵抗する術が無くなってしまうと焦り、思い切りジタバタと動かして何とか逃れる。

真姫(くっ…こいつら…一人じゃないの…?)

真姫(思えば絵里の身体を触っているヤツも一人二人じゃなかった…)

真姫(もしかして私たち以外、この電車の中にいる人みんなこんな…痴漢みたいな…?)

すると図に乗ったかの様に後ろの痴漢は真姫の首筋に顔を埋めて大きく深呼吸する

真姫「な!?…気持ち悪い!」

鳥肌が立つほどの嫌悪感を覚えながらもどうすることも出来ずに悔しさの余り唇を噛む

ことり「…やめて…くだ…さい…」

真姫の横では身を縮めて必死に逃れようとすることりに同様に痴漢は匂い嗅いで楽しんでいた


選択肢

真姫たちを囲んだ痴漢たちの動き

安価↓1



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