【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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654: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/15(月) 20:35:20.08 ID:qcTklVAK0
真姫「ウソっ!いやっ!触んないで!」

興奮が抑えられなくなった背後の痴漢は真姫の制服のシャツ乱暴に引っ張り出して裾をめくり、手を中に差し込んでくる

真姫「あっ……!」

手のひらがブラう上から真姫の両胸を包みやわやわと揉む

真姫「は…っ…やあっ!」

胸を揉まれてずれ動いたブラが胸の先端を何度も擦ってしまいその度に上ずった声を上げてしまい赤面する真姫

真姫「うあ…!はぁぁっ!やめ…て…!」

自由に胸を触っていた背後の痴漢だが真姫のブラに手を掛けると力任せに引きちぎり耳元で囁いた

痴漢1「もう順番変わらないといけないみたいだから、思い出にこれ貰って行くね?」

最後に『またね』と挨拶し首筋を一舐めし、今度は絵里の方へと向かって行った

真姫「はぁ…はぁ…」

真姫(もう終わったの……?)

車内にすし詰め状態の人の熱気で頭が上手く働かず、汗ばんだ身体を懸命に鎮めようとする。
しかし、真姫の思いも虚しく複数の手が伸びてきてまだ終わりではないことを知らしめる

真姫「ま、また…?もういやぁ!!」

真姫(このままじゃ――)


選択肢

1.大きな声で助けを求める

2.とにかくもがく

3.じっと耐える

4.降参する

5.自由安価(内容を記入)

安価↓1



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