【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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666: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/18(木) 01:12:31.45 ID:arJgt5Lf0
真姫「ひっ…!」

ブラウスの中に侵入してきた左右の手が汗ばむ真姫の身体を人差し指で腹から上へと撫でて行き胸の先端の上で止まる

真姫「や…ぁっ!ふぅ…ん!……あっ!!」

胸の先端の上で止まってた人差し指が小さく円を描くようにくるくると回り、真姫の乳首を撫で始めると内股になり身体中が硬直して動けなくなってしまう

真姫「あ…っ…うぅん…!はぁっ!」

痴漢2「乳首硬くなっちゃたね?気持ちいいんだ?」

耳元で囁く言葉に首を左右に振るが、ゲームを始める前から刺激されていた真姫の乳首は数度撫でられただけで屹立してしまい快感は否定できない

真姫「あぁ…っ!あ、あ、あ……あぁんっ!」

与えられる快感に堪らなくなり身悶えすると痴漢の人差し指に自ら乳首を押し付けてしまいより強い快感が走る

痴漢2「乳首だけでこんなに感じちゃって…本当は嬉しいんだ?」

真姫「違う…っん!そんなことぉっ!ないっ!」

真姫は瞼をきつく閉じ、強張らせた身体で必死に快感を受け流そうとする


耐久力
真姫-22(78/100)

痴漢2「ギブアップする?」

真姫「……!」

真姫(ギブアップ……?したらどうなるんだっけ?)

身体を包み込む人の熱気と乳首を撫でられる快感で上手く働かない頭を必死に動かして考えを纏めようとした真姫は――


選択肢(真姫はギブアップするかどうか)

1.ギブアップする

2.しない

安価↓1



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