【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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674: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/19(金) 01:32:45.43 ID:jDQBQh4Y0
判定62
真姫の残りの服を脱がした痴漢の手が背後から絡みつくように伸びてきて掌が両胸を覆う
真姫「ま、た胸を触って……!くうぅ……はぁ…あっ!」
感触を楽しむように何度も胸を揉みながらすっかり硬くなっている真姫の乳首を指の間で挟んで刺激する
真姫「や……も…んんんっ!」
胸への責めに耐えているともう一人別な痴漢がしゃがみこみ伸ばした手を真姫の大事なところへと向けた
真姫「い、や…!!ダメっ!そこは…っ!!」
ついに大事な部分を触られてしまう恐怖に声を大きくして拒否しようとするが、当然やめてくれるわけはなく、真姫の割れ目へと人差し指を食い込ませて中に溜まっていた真姫の分泌液を指と割れ目に塗り広げるようになぞり上げた
真姫「あっ…!あぁぁぁっ!やっやらぁぁぁっ!!」
痴漢の手は割れ目の先をくにと軽く摘まみ、真姫の愛液に塗れた指でもっとも敏感な突起をトントンと軽く指で弾く
真姫「あ、あ、あ……ぅ……あぁんっ!」
痴漢2「ほら、前見て?」
あまりの性感に身動きすら取れずに固まっていると後ろから胸を責める痴漢が囁いてきた
真姫「……?」
促されるまま前方を見ると、そこには車両の窓ガラスがありそこには痴漢に弄られて痴態を晒す真姫自身の姿がはっきりと映っていた
真姫(なに……これ……)
ガラスに映った自分自身は熱に浮かされ蕩けたような表情で、胸を揉まれて敏感な3つの突起を弄られる度にビクッと身体が跳ねる姿で到底信じたくない姿であった
耐久力
真姫-62(16/100)
痴漢2「すごくえっちな顔……!」
真姫「ち……違う……違う違う……これは…違うの!」
痴漢2「身体も震えが止まらなくなって…!そろそろギブアップかな?」
真姫「――ッ!」
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
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