【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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678: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/19(金) 02:51:58.63 ID:jDQBQh4Y0
判定57

痴漢2「今度は左を見て」

背後から抱きしめてくる痴漢に左を向かされた真姫は同じく右を向かされた絵里と相対する。
向かい合った絵里はM字に足を開いた状態で持ち上げられ、背後から支えている痴漢に揉まれていた

絵里「あっ…!ん、んっ!あ……いひっ!」

胸が揉まれる度に形を変え、勃ち上がったピンク色の乳首が指で挟まれると絵里は堪らず悲鳴を上げる

真姫「絵里……」

全てが見えている開脚させられた股間では愛液が垂れ始め、それを見た痴漢が絵里の割れ目を数度なぞって敏感な突起を優しく弾く

絵里「いっ…やぁ…!そこぉっ!ホントにっ…!ダメっ…なのっ!」

絵里の喘ぎを聞いて真姫は先程まで自分がされていた感覚を思い出して股が熱くなってしまうのを感じた

絵里「も……許して……あ……あ、あんっ!!もう……」

痴漢4「イッちゃうの?」

絵里「ダ…ダメっ!!真姫……見ないでぇっ!や、あ、あっ…イッ……あぁぁぁーーっ!!」

真姫の目の前で大きく裸体を痙攣させた絵里は絶叫のような喘ぎと共に身体を大きく跳ね上げてガクリと崩れ落ちるかのように痴漢に全体重を預ける

痴漢4「あー盛大にイッちゃったねー」

痴漢5「これで脱落決定だね!」

絵里「ひ……あ……ま……き…ごめん……なさい」

涙目で謝罪の言葉を発する絵里を別の痴漢たちが背後の席へと連れて行く

耐久力
絵里-57(0/100)

真姫「………」

痴漢2「これで一人になっちゃたね…“真姫”ちゃん」

痴漢5「ふふっ、もう諦めたら?」


選択肢(真姫はギブアップするかどうか)

1.ギブアップする

2.しない

安価↓1


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