【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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682: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/19(金) 08:43:53.54 ID:jDQBQh4Y0
判定03
真姫「ひ、んんっ!あ…っ!やめ…てっ!」
様々方向から伸びてきた手が真姫の胸と尻に集まりさわさわと撫でられ、堪らずその場で軽く飛び上がってしまうが、しかし、まとわりつく痴漢の手は全く離れない
真姫「う……ぅ…」
当然、真姫の乳首も執拗に撫でまわされてしまい、真姫は身をできるだけ縮めて何とか耐えようとする。
そんな真姫の胸と尻を誰かの手が覆って今度は揉みしだき始めた
真姫「ふぅ…っ!あ……あぁぁ…っ!」
最初はゆっくりと揉んでいた痴漢の手だが、真姫の喘ぎに反応する様に徐々にペースが速くなって来る
真姫「い、や……っ!は……あ、あ……はぁんっ!」
纏わりついてくる手に逃げ場のない真姫は熱い吐息を漏らしてしまう
痴漢5「今、すっごくえっち声出なかった?」
真姫は即座に否定するがそれを痴漢たちが聞き逃すはずもない
痴漢2「あぁ…もう無理、我慢できない!!」
興奮が昂った痴漢たちは目の前の座席に真姫を押し込む
真姫「きゃっ!?」
電車の座席で仰向けにさせられた真姫の背中に一人痴漢が膝立ちになって入り、上半身を起こさせて自分の身体で支えて安定させる
真姫「なに…?何をする気…?」
痴漢が真姫の足を開かせ、自分の足と互い違いに差し込んで股と股を重ねた
痴漢2「熱っ…!真姫ちゃんのここ、凄く熱い」
真姫「や、だ…やだやだ……こんなの…いやっ!」
真姫自身と裏腹に重ねられた秘部は混ざり合った愛液がくちゅくちゅと音を立てて悦んでいるようにも見える。
重ねた性器を痴漢がゆっくりと動かし始め、性器全体をべったり擦り合わせ
――くち、くち、くち……
熱を帯びて愛液でぬめる性器を擦り合わせ水音を奏でる。
互いの陰核同士が触れあうと真姫は切なげな声で鳴くことしかできない
真姫「やっ…!あぁ…っ!これ……いやぁっ……んんっ!」
痴漢2「ギブアップしちゃうの?」
真姫にそう問いかけながらも痴漢は腰を止める事はない
耐久力-3(13/100)
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
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