【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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701: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/20(土) 00:12:29.90 ID:2HfHs0u+0
痴漢2「真姫ちゃん、絵里ちゃん、その生えてきたヤツをことりちゃんに入れてあげようか?」
真姫「そんなこと!できるわけ………」
異常なほどに興奮が高まっていて語尾が尻切れになった真姫は躊躇いながらことりの方をみると、熱い息と蜜を溢しながら真姫の肉棒をうっとりと眺めることりがいた
真姫「――ッ!」
扇情的な姿に我慢の糸が切れた真姫はことりに覆いかぶさり自らの肉棒をことりの割れ目に押し当てる
真姫「ことりっ!!」
ことり「やんっ!真姫ちゃん…!いいよ…!」
腰を前に進めて既に濡れそぼった蜜穴につぷぷ…と差し挿入れていく
真姫「あ、あ゛ぁっ!!ダメ……引き込まれて……っ!」
ことり「ふぅ〜〜っ!は、はぁっ…!」
ことりの入口を過ぎると真姫を招くように奥へ奥へと引き込まれるように沈んでいき、股間が重なってあっという間に最奥へと到達した
真姫「中、熱くて…うねうねって…!」
痴漢2「ほら、絵里ちゃんも挿入れてあげて!」
絵里「でも……」
二人の痴情を見て肉棒を完全にいきり立たせている絵里だが流石に逡巡する。
すると、真姫に覆いかぶさられていたことりが結合したまま真姫の胴体に足を回して掴み、上半身は真姫に密着するように抱きしめてもらい対面座位のような体勢を取って両手で自分の尻を掴んでそっと広げて潤んだ瞳で言う
ことり「絵里ちゃん…こっちも切ないよぉ!絵里ちゃんも……来て?」
その言葉に絵里も我慢の糸が引きちぎられた。
ことりの背後から尻の穴に肉棒をあてがいゆっくりと沈めていく
絵里「う……く…ぁ……っ!!」
ことり「ひ、ぎ…す、すご…い…中でビクビクって…!」
挿入された二本の肉棒が自分の中で震える感覚に堪らず身じろぎしてしまい真姫を絵里にも強い快感を与える
真姫「あぁぁんっ!う、動かないで……!」
絵里「ふ……あぁ……すごい締め付けられ…て…!」
傍から見ると三人は挿入してからあまり動いていないが初めての快楽に頭が真っ白でありそんな余裕はなかった
ことり「あぁぁ…!んんんっ…!ことりの中…真姫ちゃんと絵里ちゃんにメチャクチャにされてる……!」
真姫「いぃぃっ!ダメっ!出ちゃう!出ちゃうからぁ!」
射精の経験などないが限界近く張り詰めた肉棒が感じる暴力的な快感に自然とその言葉を口にする
真姫(こ、このままじゃ…!!)
選択肢
真姫と絵里はことりの中に出してしまうかどうか
安価↓1
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