【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
705: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/21(日) 22:43:45.96 ID:t8uhRD+I0
痴漢2「ことりちゃん!真姫ちゃんのおっぱい出てるよ!」
疲労困憊して横たわる真姫の胸から滴る母乳をみてはしゃぐ痴漢たち
痴漢3「ほらことりちゃん、吸ってあげて」
発情しきったことりは痴漢たちに言われるまま、真姫の左胸に躊躇いもなく吸い付いた
真姫「うっ…!あぁぁっ!!」
ことり「んっ………ちゅぷっ……んぱ、ちゅる……」
真姫の乳首の母乳を吸い取ったことりは更なる母乳を催促するように唇で乳首をはみながら吸い上げる
ことり「ちゅうぅぅ……ぴっ……!」
真姫「ことりっ!そんなに……吸っちゃぁっ!」
胸を吸われて悶える真姫の股間にはことりの膣内に射精してもなお萎える事のない肉棒が大きく揺れ動く
ことり「こくっ……すごい…どんどん溢れてくるよ…!」
真姫「くひぃぃぃぃっ!!飲んじゃ…ダメ…っ!」
痴漢4「絵里ちゃん、こっちも負けてられないね」
絵里「え…?ちょっと…!今は――!」
今しがた絶頂を堪えたばかりの絵里の肉棒の上に痴漢が遠慮なく腰を沈めてくる
絵里「あっ!!ひあ、あぁぁっ!」
痴漢4「ふ…ぅ…絵里ちゃんの入っちゃった…!じゃあ、いくよー」
既にぬめった膣内で肉棒を根元まで飲み込み吐息を漏らすと痴漢は腰を激しく上下に動かしさらに絵里に快感を与えていく
絵里「うぅんっ!あ…はぁっ!今はホントにっ!」
一度は堪えた絶頂が再び目を醒まし、快感のボルテージが一気に頂点へと向かう
絵里「あぁんっ!やぁっ…!もう…やめ……てぇぇ!」
痴漢4「えー、早くない?」
絵里「出るぅ…!出ちゃうからぁぁぁぁっ!」
絶叫のような悲鳴と共に絶頂二回分の白濁が最奥に勢いよく吐き出され一気に膣内を満たす
痴漢4「あつ……はぁ…っ!」
絵里の肉棒が抜けないようピッタリと腰をくっつけて逃さない
絵里「ぅ………ぁ………」
あまりの絶頂に朦朧とする絵里の頬に頬にキスをした痴漢は悪魔的な表情で囁いた
痴漢4「とーっても可愛いかったよ絵里ちゃん」
痴漢4「本当はこのままいじめたいけど仕方ないから少しだけ休ませてあげる」
1002Res/527.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20