【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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712: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/22(月) 00:22:34.66 ID:vUj209KH0
真姫(って何考えてるのよ…!)

真姫(このままな耐えられるんだから!)

感じていた物足りなさを深く息を吸ってなんとか抑え込む

ことり「やぁぁん…お尻…気持ちいい……っ!」

隣でことりが上げる艶めかし声と自分の尻を揉む痴漢たちの手技を意識しないよう全身を強張らせて切なさを押し殺してひたすら時間が過ぎるのを願った

4月28日(28日目)夜 A駅近くの一軒家

真姫「ふーっ……ふーっ……」

どのぐらい時間が経ったのかも分からなくなった頃、ようやく痴漢たちが尻を揉むのを止めた

真姫(耐えきった……?)

一息つくことができるとホッと胸を撫で下ろす真姫に残酷な宣言が下される

痴漢2「じゃあ次は――」

真姫「待って……っ!少し休ませて…」

痴漢3「何言ってんの?さっきの絵里ちゃんが言ったように只のマッサージだから」

真姫「嘘…でしょ?」

痴漢2「ほらほら、いくよー!」

真姫「お願い……休ませてよ…」

痴漢3「だからもう十分休んだでしょ?」

痴漢2「次は――」


選択肢

痴漢たちが真姫たちに行う責めの内容を記入

安価↓1



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