【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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716: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/23(火) 21:32:42.24 ID:nxxMBjM90
ことり「…ちゅっ!」

肉棒の先端にそっと口づけをし真姫を身震いさせる

真姫「やぁはんっ……!そこは…っ!」

ことり(キスする度にビクッて上下に動いて……気持ちいいのかな?)

逃げる様に跳ねる肉棒を真姫の腹に唇で押し付けるように裏筋にキスをしてそのまま根元まで降りていく

真姫「あっ………ひぃぃ……っ!!」

真姫(う……く…き、気持ちいい…気持ちいいけど…切ない……っ!)

一度暴力的な快感を味わった肉棒はさらなる快感を求めて硬さを増していく

ことり「ちゅ……る………る…んちゅ……」

今度は先端の方へと唇が上り始める

真姫「やぁぁぁっ!も……もっと……っ!」

あまりの切なさに快感を要求した声を痴漢が聞き逃すはずもなく耳元で囁きかけてきた

痴漢2「もう日付が変わっちゃうね…」

痴漢2「どう?真姫ちゃんたちがここにいてくれればもっと気持ち良いいこととかできるのになー」

真姫「………気持ちいい事…?」

痴漢3「そうそう、ちゃんとお世話もしてあげるからなんの心配もないよ!」

真姫(…………)

いつもなら一蹴するような提案も発情してピンク色の靄がかかった頭では魅力的な提案に思えてしまう

痴漢2「ちゃんと躾が済んだら外にだって自由に行かせてあげるし」

真姫「じ、自由に……?」

痴漢2「お友達とも一緒にいられるし良い事尽くめじゃない?」

真姫「う………あ…そ、それは――」


選択肢

1.提案を受け入れる

2.拒否する

安価↓1



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