【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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720: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/23(火) 23:36:21.30 ID:nxxMBjM90
痴漢2「じゃあ、横になって」
仰向けに寝かせられた真姫は目隠し痴漢たちが何を企んでいるのか分からず期待と不安が入り交じった複雑な気持ちに駆られてしまう。
今の今まで肉棒にキスをしていたことりには真姫に聞こえないよう耳元で
痴漢3「真姫ちゃんの上に乗っかって入れてあげて、あと気持ち良くても声は我慢してね」
と、伝えられたことりは早速真姫に跨り腰を一気に落としていく
真姫「うやぁん!…は、はひ…これぇっ!」
にゅるんと狭い肉穴に吸い込まれた真姫の肉棒は歓喜に打ち震えて今にも張り裂けそうなほどになっていた
ことり「…………ふ…………はぁ…っ………」
完全に肉棒を飲み込んでことりはゆっくりと腰を動かして真姫を責め立てる
真姫「あ゛っ!んぁぁぁっ!ダ、ダメっ!」
痴漢2「どう?気持ちいい?」
真姫「ぬるぬるってしてるのにぐにゅぐにゅって……っ!」
数度腰を打ち付けると肉棒の先端が張り詰めてきた
真姫「あ、あ、あ………そんなにっ……!また出るぅっ!出るからぁっ!!」
痴漢2「出そうなんだ?いいよ、溜まってたモノ出しちゃって!」
今にも射精してしまう。その瞬間、真姫の目隠しが取り払われて自分に跨り腰を振っているのがことりだったという事実を突きつけられる
真姫「あぁぁっ!こ、ことり…!?」
ことり「はぁ…ん…真姫ちゃんすごいえっちな声止まんないね……そんなにことりの中気持ちいいの?」
真姫「ことりぃっ!ダメ………出ちゃうぅぅぅっ!!」
ことりの姿を見てほんの数秒間だけ我に返り射精を堪えようとするが肉棒を締め上げる膣の感触には逆らえずそのまま果ててしまう
ことり「やぁん…また熱いのが……!」
上からことりが腰を押し付けてきて逃れようもなく再びことりの中に白濁をまき散らしていく
真姫「は………………ひ…………」
魂まで放出したかのような絶頂に混濁した意識でただ全身を痙攣させる真姫。
痴漢たちはその姿に我慢できなくなったのか三人に手を伸ばしていき――
真姫「ま……って……やすま………せて」
痴漢2「気持ちよくなりたかったんでしょ?まだまだいっぱい可愛がってあげるから♡」
真姫「そ……んな……」
その後もしばらく真姫たちがお持ち帰りされた地下室からは三人の喘ぎ声が響き続けたのであった
選択肢
1.4月29日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり、絵里)の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
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