【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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735: ◆HGpjRdjP1Y
2024/07/24(水) 19:11:12.72 ID:BexvzPyR0
すみれ「そんなの……お断りよ!」
調教係の要求を断ったすみれをクスクスと嘲笑うと周囲で別な女性を調整するしていた他の係たちを集めた
すみれ「な、なによ…!」
すると、何かを企図した係たちを警戒するすみれにバケツに入った水を勢いよくかける
すみれ「きゃぶっ!冷た…っ!!なにするのよ!」
調教係たちは石鹼を手にして泡立てると泡まみれの手をすみれの肌に押し付け擦り始めた
すみれ「いやぁぁっ!やめ……っ!!」
石鹸にぬめる手が全身を滑りむず痒いようななんと形容しがたい感覚に襲われる
調教係1「ちゃんとキレイにしないとね」
背後からすみれのバストを鷲掴みにしている手が乳房も乳首もまとめてぬるぬると揉むように洗いすみれを震わせる
すみれ「あ、や…そ、そんなぁっ!」
その間に股の間に誰かの手が潜り込んできてすみれの土手を親指と中指で開いた
すみれ「ひぐぅっ!んんぅっ!」
開かれた割れ目を人差し指で何度もなぞるように洗われ、身を固くしていると尻の穴にも指が伸びてきてクルクルとなぞり洗いをされてしまう
すみれ「ひぃっ!そ、そこは!!」
拘束されて全身をぬめりに覆われ逃げることも出来ずに洗われてただひたすらに悶えるすみれの姿をビデオはしっかりと収めている。
逃れられない手の動きにあっという間に追い詰められていき――
すみれ「あっ!!ぁ…ん……も…ダメ…っ!きちゃうっ!きちゃうぅぅっ!」
全身を震わせて大きな絶頂の波に飲まれる――
寸前に突然またバケツで水を掛けられてしまう
すみれ「え……?」
来るべき絶頂が訪れず困惑するすみれに調教係は
調教係1「はい、洗体終わり。牢に戻しといてあげて」
呆気ない幕切れと満たされなかった身体は抗議するかの如く疼いているが、そんなすみれに再び首輪と手錠を着けると牢へと引き戻していった
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