【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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749: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/25(木) 03:22:37.06 ID:vkHGHrR+0
すみれ「……っ」
朝に不完全燃焼に終わったもどかしさと、さっき自分が舐めた膣の感触を思い出してしまい無意識に股間に手が伸びてしまう
すみれ(少しだけ……少しだけなら……っ!)
手錠をされていてはメイド服を脱ぐことも出来ず、スカートの裾を捲り、下着までは穿かされておらず露わになったアソコへと指を這わせていく
すみれ「んっ……!」
自分が調教係に舌でしていたように軽く上下になぞるとすぐに蜜が溢れ出して会陰の方へと垂れてしまう
すみれ「はぁっ!あっ………!くぅっ……!」
夜になり真っ暗な牢に押し殺した呻きとすみれが奏でる水音が響く。
指の腹に溢れた蜜を掬い陰核に塗りこむように撫でまわすとたまらず足がピンと伸びる
すみれ「ぅ………う……くぁっ……〜〜〜〜〜っ!!」
遂に達した絶頂に意識もふわりと浮かび脱力して座っている事も出来ず、横になろうとした瞬間すみれの心臓が止まりそうになった
調教係1「一人でするなんて…すみれのちゃんは本当にえっちな子ね」
すみれ「ちがっ!これは……っ!」
すみれ(見られてたの!?いつの間に?)
自慰に夢中になるあまり、いつの間にか牢の前に立っていた調教係に気がつかず全てを見られていた
調教係1「そんなに欲しいなら自分からお願いしてもいいのよ?」
すみれ「だから違うのよ……!」
調教係1「まぁ、いいわ。早く行くわよ」
牢を開け首輪を嵌めてすみれを引っ張り出す。
絶頂直後で力が入らないすみれはなす術もなく、いつもの調教室まで引っ張られて行き――
選択肢
すみれに行われる調教の内容
安価↓1
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