【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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76: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/09(日) 19:55:14.43 ID:A6hhct2F0
きな子(落ち着いて…落ち着いて…)

周辺の様子を探る為に視覚や聴覚を最大限まで集中させてみる。
すると暗闇に目が慣れてきたのかうっすらと辺りが見えてきた

きな子は大の字に地面に寝ころばされており手足の両肘と両膝までをあのワームにそれぞれ飲み込まれて固定されている

きな子「ひっ…!!」

改めて自分の置かれた状況に気づいてしまったきな子は思わず叫びそうになる。が―

???「――っ!―――!」

自分以外の人間の声が聞こえる事に気がつき動かせる首を動かして声の方を見る

きな子「千砂都先輩!!」

少し離れた位置に寝ころばされて気をつけの姿勢で下半身をワームに飲み込まれた状態の千砂都が天井の隙間から一筋差し込んだ光に照らされていた

千砂都「あぁ…!!もう……だめだよぉ………なんにも出ない…ってばぁ……………」

体中に塗りたくられた粘液が光を反射する千砂都には小ぶりなワームが数匹群がっていた。

きな子(やっぱり千砂都先輩こいつらに…!)


行動

1.千砂都に呼びかける

2.様子を見る

3.もがく

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1





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