【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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78: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/09(日) 20:20:00.36 ID:A6hhct2F0
きな子「千砂都先輩!!きな子っす!!大丈夫っすか!?」

千砂都へ大声で呼びかけて見るが―

千砂都「う…んっ!はぁ……そこ……!良いよぉ…」

きな子の呼びかけには反応せずに蕩けた嬌声をあげる

きな子「千砂都先輩!!どうしちゃったんすか!しっかりしてください!!」

きな子(聞こえないはずはないのに…千砂都先輩、どうしちゃったんすか…!)

引き続き呼びかけてなんとか千砂都に気がついてもらおうとするきな子だったが違和感に天井の方を見る

きな子「え…?」

天井から突如粘液の雨が降って来てきな子を更に濡らすのと同時に千砂都に取り付いてるのと同じぐらいの小ぶりワームが多数ボトボトと落ちてきてきな子の方へゆっくりと這って来る

きな子「ひっ!く、来るな!こっちに来るなぁ!」

ずり寄ってくるワームたちに恐怖を感じてもがいて逃れようとするが全く無意味だった。
やがて、怯えるきな子までたどり着いたワームたちが一斉に群がり始め――


選択肢

ワームたちがきな子に対して行う事

安価↓1




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