【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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80: ◆HGpjRdjP1Y
2024/06/10(月) 20:00:51.87 ID:s2o1OLBu0
きな子のそれぞれ左右の足を飲み込んでいた大きなワームがゆっくりと足を吐き出ていく。
生温かく湿った柔らかいワームの口内を足が滑っていく感覚に気持ち悪さを感じるが今は耐える事しかできない
きな子「うぅ…き、気持ち悪いぃ…」
ぬぽっと音が響いて両足が自由になった瞬間きな子は足をバタつかせてワームを払おうとするが、まるでそれを見越していたかの様に今度は熱い粘液の塊を吐き出して両足首にかけて固める
きな子「ぐ…う」
必死に足を動かすがまるで接着剤でくっつけられたかのように動けない。
そうしているうちにきな子に群がってきた小さいワームたちがきな子の足の辺りに集まってきた
きな子「な、なにをするつもり――」
きな子「ひゃんっ!!」
抵抗の構えを見せようとしたきな子だが突然、足の裏に多数のねっとりとしたモノが這いまわる感覚に悲鳴を上げてしまう
きな子「あひゃっ!ちょっ!!やめ…!くすぐったいからぁ!」
子ワームたちはのっぺりとした顔の中の窪んだ口のような器官から舌を伸ばしてきな子の足の裏や指の間を舐め上げる
きな子「うひゅっ!あはははっ!ひひひひっ!」
足先から襲って来るくすぐられる感覚に体中が熱くなり、身を捩って逃れようとするが無駄な努力でしかない
きな子「なん…で…ひひっ!!こんな事…!」
息も継げない苦しさから途切れ途切れに疑問を口にするが当然ワームたちは答える事はなかった。
が、答えの代わりに数匹の子ワームがきな子の足の指にしゃぶりつく
きな子「あぁーーっ!」
思わずのけ反りながら叫んでしまうきな子
きな子「はふぅ…もう…分かった…っす…からぁ…」
選択肢(子ワームたちのくすぐりを――)
1.耐える(コンマの下一桁分精神力が減る※0は10扱い)
2.音を上げてしまう
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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