【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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84: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/10(月) 21:46:12.81 ID:s2o1OLBu0
きな子「あっ…!なんすか…コレ…胸が熱くて…ムズムズして…!」

きな子は胸の内側から熱さが込み上げてくるような感覚に胸を震わせる

きな子「んひっ!!」

きな子(い、今…何もされてないのに胸に刺激が…!)

暗いこの空間の空気の流れがきな子の胸に触れた瞬間大きく体を跳ねさせる

状態異常
きな子 超敏感(胸)

※敏感:該当場所への責めでHPまたは精神力がより減ってしまう

4月14日(14日目)夜 ???

結局液体を飲まされた後はワームたちは何かをしてくる事はなく数時間放置された状態だったが、それはきな子にとっては決して楽な時間ではなかった

きな子「は……ふっ!あぁっ!!も、無理……っ!」

なぜならば絶えず胸に触れる空気の流れで常に刺激された様な状態でいる事を強いられたからであった。
いつの間にか空間に差し込んでいた僅かな光も消え完全に闇に包まれた空間に徐々に緑の光りが灯り始める

きな子「〜〜〜〜っ!!」

きな子はそれどころではなく気がつかないが子ワームの尾の先の部分が発光し辺りを照らしていた。
一匹の光りは大きくないが数え切れないほどの子ワームのおかげで空間は本が読めるほどに明るくなり、周りも岩肌に包まれた洞窟らしき場所である事が窺える

きな子「う……あっ!!ま…た…!」

緑の光りに照らされた粘液まみれの体をくねらせるきな子へと大きなワームが寄っている事にも気がつく余裕はなかった


選択肢

大ワームがきな子へする事

安価↓1







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