【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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865: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/07/30(火) 18:12:58.94 ID:U9VbhDPf0
ミアのネグリジェを一気に捲り上げるとすぐに露わになった秘部に冷たい指を這わせた
ミア「ひっ!!ぁぁ…っ……!」
媚薬漬けになったせいで沸騰しそうなほど熱い秘部は冷たい指を歓迎するようにヒクつく
ミア「やめ……っ…ろぉ!」
身体に力が入らないミアはされるがままでいるしかなく膣口を撫でられると大量の蜜を溢した
ミア「はぁっ……!そこは…っ!………ダメっ!!」
自身の分泌する蜜に濡れた指が秘部をなぞり上げていき、付け根にある敏感な突起に触れると目を見開いて思わず叫ぶ。
しかし、キョンシーは顔色一つ変えることなく突起を撫でまわす
ミア「や……あぁっ!く……うぅっ!」
ミア「あぃぃっ!そんなに触るとぉっ!!」
硬くしこり立った突起を容赦なく撫でまわす指に次第に追い込まれていく
ミア「うぁぁっ!ダメっ………ダメダメっ!!もう………くるぅっ!」
ミア「きちゃうぅぅっ!!」
絶叫とともに大きな絶頂に身体が飲まれて身体をビクビクと波打たせるミア
ミア「ふ………ぅ…………ぁぁ……」
呼吸もままならないミアをキョンシーは静かに見下ろしていた。
屈辱感と恥辱で目の端に涙を浮かべるミアは拭う為に腕を動かす事すらできない
ミア「ふーっ………ふーっ……」
ようやく呼吸が落ち着てきた頃、キョンシーがミアの右足首を掴み、身体を引きずり始めた
ミア「お…おい…どこに連れて……」
地面に踏ん張って引きずられないようにするが桁外れの力に水揚げされた魚のようにその場でのたうち回る事しかできない
ミア「ウソだろ……やめろ!……誰か……誰かーッ!!」
悲痛な叫びも虚しく、住宅街の一番奥の家へと引きずり込まれてしまいミアの姿は見えなくなってしまった
選択肢
1.5月2日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり、絵里)の誰か
Dグループ すみれ、ミア
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
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