【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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950: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/08/06(火) 13:02:39.97 ID:OD6zmMMh0
判定45 トラップ(奇数:かのん)
かのん「え?――」
オフィスの次の部屋に入った瞬間、背後から何かに掴まれて掃除用具入れの中に引き込まれる
かのん「う、ウソ!いやっ!ここから出してよ!!」
掃除用具入れの中にはあのマッサージチェアだけしかなく、内側からドアを叩いてもビクともしない。
そんなかのんをさらに引っ張ってチェアに座らせると全身を揉み始めた
かのん「あぁっ!もうダメだって……!マッサージはいいからっ!」
懸命にアームから逃れようと身体を捩るかのんの元へ新たな細長いパーツが伸びてくる
かのん「この…っ!離して…っ!……いっ!?ひぃぃぃっ!」
シリコン製と思われるそれはかのんの股間と肛門のラインを振動しながらピッタリと覆った
かのん「う…ぁぁぁっ!ぶるぶるって震えて…!あぁぁっ!!」
身体に巻いただけのバスタオルの下の無防備な股のラインを直接刺激され堪らず悲鳴を上げる
かのん「ひゅっ!………は…だ……め…もうっ!」
かのん「くる…っ……ひ……あぁぁぁんっ!!」
呼吸も出来ない程の振動責めの中、あっけなく絶頂に押しやられたかのんは身体を激しく波打たせる。
マッサージチェアはかのんを屈服させて満足したかのように電源が切れてアームたちが収納され、閉じ込めていた掃除用具入れのドアも開いた
夏美「かのん先輩!」
かのん「は……あ………ふっ…」
掃除用具入れから崩れ落ちる様に出てきたかのんの肩を揺すって呼びかけるが、圧倒的な快感の余韻から抜け出すのにはしばらく時間がかかった
かのん トラップ3/3
その時オフィスが揺れて建物が軋んだ
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このダンジョンに仕掛けられているえっちなトラップ
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