【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
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96: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/06/11(火) 11:01:54.87 ID:0F5ti1kk0
歩夢「あっ…!」
普通の人が背後からより歩夢を抱きしめると首筋に一つキスをして両手を鎖骨に回して優しく洗っていく
歩夢「う、あぁぁ…」
鎖骨の窪みまで丹念に指が滑って行きそのたびに歩夢は熱いため息を漏らした
普通の人「ほら、前見て?」
促されるまま、前の方を見ると風呂場の鏡には真っ赤な顔で泡まみれの身体を震わせる歩夢自身が写っている
歩夢「や…!ち、違うんです!…これは…!!」
羞恥の姿に即座に否定して言い訳しようとするが即座に耳元で『そんな歩夢ちゃんもかわいいよ』と囁かれて全身の力が抜けてしまう
4月15日(15日目)昼 B県A市 古いアパート
風呂から上がっても恥ずかしさでのぼせて顔が赤いままの歩夢は普通の人が話している昼からのプランもどこか遠くの声の様に感じていた
普通の人「歩夢ちゃん?大丈夫?」
歩夢「…!大丈夫です!!」
普通の人「そう?ならいいけど。たまには外に散歩にでも行こうか、家で過ごすかどっちにしようかって話だったんだけど」
歩夢「それなら――」
選択肢
1.散歩に行く(コンマ50以上でイベント)
2.家で過ごす(コンマ50以下でイベント)
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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