【安価とコンマ】変身ヒロインは寝取られるかもしれない
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119:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2024/06/14(金) 17:51:34.79 ID:b/ShujYVO
ビィちゃん「ひぐぅっ… い、いたい、いたいっス… うぅぅ…」

濡れてもいない処女穴をブチ抜かれ、激痛に喘ぐビィ。

黒杜「ふん、しばらくすればマシになるわ。お前のような初物など私には珍しくもない」

ズッ… ずり、ずり…

黒杜「ほれ、この間マカデミー賞の受賞式をやってただろう…あの主演女優賞の女な、処女をブチ抜いてやったのは私だ。新人アイドルの頃にな、ワハハ」

ビィちゃん「うっ… うぅ…」

ビィちゃん(こんな、こんな最低なやつに…)

下品で低劣な自慢話を笑いながら語る男に犯されながらビィはぽろぽろと涙をこぼした。

黒杜「ほれ、お前の貧相な胸でもこう、コリコリっとすればな」

ビィの可愛らしいピンク色の乳輪をうりうりと指の腹で撫で回す。

ビィちゃん「う、あ、さわる、なぁっ」

ほぼ膨らみのない乳房の頂点でちょこんと小さな乳首が突き出した。

黒杜「ほーれ、勃った勃った。可愛いチクビがピンピンだぞ」

ずっ、ずずっ、ずっ…

処女穴に突き刺さる肉棒の動きも徐々にスムーズになってきている。

黒杜「おうおう、ヌメってきおった。くくっ、処女穴を掘り返してじわじわ自分好みの穴に作り変える。これぞ生娘喰いの醍醐味というモノだ」

ビィちゃん「ひっく、お、おまえなんかっ、しんじゃえばいいっす…ぐすっ、うぅっ」

黒杜「まだそんな口を叩けるのか。堪忍してやると言ったがこれではお仕置きをやめるわけにはいかんなぁ」

そう言うと黒杜はウィップネガスの鞭を手にしながら邪悪な笑みを浮かべた。

黒杜「野々村くん、キミのおかげでなかなか面白い体験をしているよ。だからこれはお礼だ。キミも是非楽しんでくれたまえ」

黒杜はビィを貫いたまま、片方の手で器用にビィのヒップを掴むと…グッと指先で尻肉を開き、『もうひとつの穴』をあらわにさせた。

ビィちゃん「え… え!?」

更なる最悪の瞬間が訪れると、ビィは予感する。

黒杜はにたにたと笑みを浮かべながらあらわになったビィのもうひとつの穴に、ウィップネガスの鞭の柄を近づけていく…

ビィちゃん(まさか、まさか、まさかー)





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