【安価とコンマ】変身ヒロインは寝取られるかもしれない
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194:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2024/06/25(火) 07:45:59.01 ID:WFT2JRiW0
フェアリー「ママ… ママのおまんこ…きれい…」

クリス「あ、あまりじろじろ見ちゃだめっ…」

クリス(ああ…すごくうれしそう)

ああ、セックスしたらこの子はもっと喜んでくれるのだろうか。

もっと可愛い笑顔を見せてくれるのだろうか。

クリス「じゃ…じゃあ」

クリスは足を大きく開き、我が子のペニスを迎え入れるように指先でくぱぁ…と膣穴を押し広げた。

クリス「さぁ…ママのなかに、きて…」

フェアリー「ママぁ…!」

フェアリーネガスが満面の笑みを浮かべる。

勃起ペニスをグッと掴んで、ママの肉穴に挿入しようとした…その時だった。




?「クリスぅーーーッッッ!! 目を…覚ませぇーーーッッッ!!!」




クリス「!?」

声が。

聞き間違えようのない大切な人の叫びが。

クリスのボヤけた思考を一気に覚醒させた。

クリス(この…声はっ)

クリス「い、一心くんっっ!!」

クリスのパートナーにして恋人、坂本一心がこの場に到着したのだ!



フェアリー「…むうう」

フェアリーネガスは挿入しようとしている体勢のまま、声のした方向に顔を向けた。

ステージの脇で、スーツ姿の男が凄い形相でこちらを睨んで立っている。

モール内のスポーツ用品店で手に入れたらしい金属バットを手にしながら男は更に叫んだ。

一心「ぜぇ、ぜぇっ… クリスから、離れろ… 化け物っ!」

必死で駆けつけてきたためか男の呼吸は荒い。

だがそれでも金属バットを握り締め、愛する恋人を救い出すつもりのようだ。

クリス(あぁ…一心くん、来てくれたんだ!)

恋人の叫びによって理性は覚醒したが、まだ身体の方が思うように動かない。

だが一心がほんの少しでも意識を引き付けてくれるなら、再び鬼鉄の装甲を纏い反撃に移れるかもしれない。



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