【安価とコンマ】変身ヒロインは寝取られるかもしれない
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274:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2024/07/12(金) 14:30:21.27 ID:SvlDV0EhO
小泉クリスはシャワーを浴びながら、自分の乳房と股間をまさぐり艶めかしい声を上げていた。

クリス「あ、あれから何日もたつのにっ…まだこんな… あぁぁっ❤️」

くちゅ、くちゅ、くちゅ…❤️

指先で膣穴を掻き回すとぬちゃりとした愛液がたっぷりと纏わりついてくる。

クリス(お、おなかの奥がっ、疼くっ… ネガビーストのおちんちんでゴリゴリされたところがっ、熱い…!)

子供のような体躯には不釣り合いな巨根ペニスに貫かれたクリスの膣穴。

その奥は今もその時の快感を欲しているかのようにジンジンと疼いていた。

そして疼くのは膣穴だけではない。

クリス「んんっ… お、おっぱいも、まだっ… 」

膣穴同様、ネガビーストの能力を受けたその巨乳も未だ敏感さを失っていない。

もみっ もみっ ともう片方の手で疼く乳房を揉みしだくたびにとろけるような快感が全身を包み込んでいく。

クリス(き、きもちいいっ… おっぱいも、おまんこもっ… 手が止まらないよぉ)

シャワーからの冷水で身体を鎮めようとするも淫らな熱は一向に消える様子は無い。

もみっ むにぃっ ぐにぃっ❤️

くちゅっ ぬちゅう ぬちゃっ❤️

クリス「あっ、あぁぁっ、こんな、ダメなのにぃっ」

クリス(お、犯されたあの日から、身体がおかしくなってるっ… ひ、一人でしてても全然おさまらない…!)

敗北のあと、心配する一心に「今は一人になりたいから」と言って一人で部屋に戻ったのもこれのせいだ。

クリスは部屋に戻るとすぐさまベッドに飛び込み、ずっとオナニーにふける数日間を過ごしていたのだ。

クリス「や、やっぱり一心くんに相談をっ…で、でもっ」

そう考えるたびに、一心の言葉を思い出してしまうのだ。

一心『俺はいつも元気で…夢に向かって突き進むお前が好きなんだ』

クリス「あぁ… やっぱりダメ… こんなあたしを見られたらっ、一心くんが幻滅しちゃう…」

もみぃっ むにゅん❤️

ぐちゅ、ぬちゅ、ぐちゅっ❤️

クリス「あぁぁっ、い、イクっ… 一心くんっ、ごめんっ、こんなエッチなあたしでっ… あ、あ、あぁ〜っ!」

ビクン、ビクンっ❤️

クリス「ひっ、また出るっ… お、おっぱいでちゃうぅっ」

ぷしゃっ… ぷしゅぅうっ

絶頂に震えるクリスの乳房から母乳が噴き出す。

これもまたフェアリーネガスに刻まれた後遺症の一つ。

絶頂のたびに更なる強烈な射乳快楽をもたらす状態が今も残されているのだ。

クリス「あぁぁっ❤️ や、やっぱり一心くんには見せられないぃっ❤️ こんなエッチなおっぱいっ、ミルクでるたびに気持ちよくなる おっぱいなんてぇっ❤️ あぁっ、イクっ、またイクぅぅっ❤️」

びくんっ びくんっ ❤️

ぷしゃあああ❤️

噴き出した愛液が、母乳が、シャワーの冷水によって排水口へ流されていく。

クリス(あ…あたし、どうなっちゃうのかな…)

シャワールームの床にへたり込みながらクリスは火照る身体を慰め続けるのだった。









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