【安価とコンマ】変身ヒロインは寝取られるかもしれない
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287:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2024/07/23(火) 16:50:22.51 ID:Eka/UD7DO
A(色白黒髪ギャル)もB(褐色金髪ギャル)も校内ではトップクラスのビジュアルとスタイルを誇り、着崩した制服から溢れそうな巨乳は男子生徒&男性教師の垂涎の的であった。

正(そんな子のパンツだと思ったら考えるより先に手が出ちゃってほぼ無意識のうちにシコリ始めてた)

正(暖かいスケスケのエロパンツにチンポをくるんでシゴくのは滅茶苦茶気持ちよかった)

だがそんな刹那的な快楽と引き換えに正の学生生活は黒髪ギャル子と褐色ギャル子によって奴隷のような日々に変わってしまった。

正「俺はもう卒業までこんな日々を過ごすのか…」

肩を落として廊下をトボトボと歩く正。

そんな時だった。

?「ふふっ これまた濃厚なネガティブの色、見つけちゃいました」

正「…え」

下を向いていた正が目線を上げると。

エイミちゃん「どうも〜 世界の不平等を打ち砕き、平坦な世界に変える『平坦団』。その幹部ジェネラルエイミです🎵」

廊下の先には、漆黒のハイレグボンテージスタイルの女性が口元に笑みをたたえて佇んでいた。

正(わぁぁ!? え、えっちなカッコのおねえさんだぁぁ!?)

目の前に立つ女性は胸元こそ平坦ではあるがその扇情的なコスチュームは青少年にとっては刺激が強すぎた。

エイミちゃん「ふふ、世の理不尽さに翻弄されて随分と参っているみたいですね…でも大丈夫」

女幹部スーツに興奮している正の視線に気づいているのかいないのか、エイミは口上を続ける。

エイミちゃん「どんな悩みも立ち所に吹き飛ばしてくれる、大いなる力を貴方に与えて 

あ げ る❤️」

思わせぶりな女幹部の妖艶な笑みにゴクリと生唾を飲み込む正。

エイミちゃん「遙か空より来たりしマイナスの意思よ

その者の深き心の闇に相応しい力と姿を与えたまえー」

次の瞬間、闇色の光が少年の身体を包み込んだ…




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