【安価SS】チート球児「性欲強すぎて野球に集中できず大スランプ」
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◆mPMS.Jqnt2
[saga]
2024/06/21(金) 15:44:51.30 ID:XZ6UGjmi0
愛宕「森 愛宕です。よろしくです〜」
チート「」
チート「さすがにもう驚かないと思ってたけど…」
チート「この学校の女子、いや野球部はどうしてこんなにも爆乳揃いなんだ!?」
愛宕「あれれ?バストМサイズはいや…ですか…?」
ボヨヨンと大きな胸を揺らす
チート「とんでもない。もう…たまらない!」
愛宕「はぁ〜よかった〜」
チート「爆乳…ピンク髪…はぁはぁ」
愛宕「ピンクの髪、好きなんですか?」
チート「二次元のピンク髪キャラでどれだけ抜いた事か」
愛宕「私、二次元の住人じゃないですよ」
チート「うん。でもまるで絵画の世界から出来た女の子みたいだ」
そういってチートはズボンを脱ぎ捨てる。
チート(我ながら、だんだん理性が利かなくなってきたな)
シュッシュッシュッシュッ
チートは大きく硬くなったペニスを、手でしごいていく。
愛宕「わぁぁ…改めて見るけど、やっぱりチート君のペニスは凄く大きい!」
チート(そしてこのお嬢様も、男が目の前でオナってるのに、嬉々として見つめる変態っぷり)
チート「えっと、違う男のペニスも見たことある?」
愛宕「元カレのなら。まあ彼は普通サイズでしたけど」
チート「キミと別れるとか、もったいない事を」
愛宕「元カレは束縛が激しかったので」
愛宕「中学卒業と同時に別れました」
チート「そうか、じゃあ俺は君をもっと自由に愛していこう」
愛宕「本当ですか!?自由に…ですか」
愛宕「私、他の殿方のペニスも味わってみたかったので…良いでしょうか?」
チート「うーん。まあ俺も色んな女の子とイチャイチャしてるし…何も文句言えないよね」
愛宕「やったー!」
チート「でも、子供産むなら俺の子にしてね」
愛宕「もちろんです。一番好きなのはアナタですから!」
チート「そうか…じゃあまず」
チート「今日はセックスできないけど、おれの精子をぶっかけてあげる!」
愛宕「喜んで!きてきて!ドコでもいいからぶっかけて!」
ビュルルッ!ビルルュッ!ビュッルル!
大量の熱い精液が、愛宕のピンクの下着に掛かる。
掛かった精液は膣から太ももへと、ドロリと垂れていく。
愛宕「本番エッチ、楽しみにしてます…ん。」
チュッ
愛宕の方から、チートへキスしていく。
チート「ああ…んんっ」
チュッ、チュッ…ジュル…レロ…ンジュ…ジュポ…ンン…
舌を絡めたキスが、部屋に響く
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