【安価SS】チート球児「性欲強すぎて野球に集中できず大スランプ」
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147: ◆mPMS.Jqnt2[saga]
2024/06/29(土) 22:56:50.65 ID:N87E1NzC0
チート(それから1時間ほど、俺たちはお茶をした)

チート(時々、セクハラしたり、逆にセクハラされた…イチャイチャしながら、お茶を楽しんだ)

ガチャッ

マネージャー1年「ああ〜疲れた〜」

マネージャー2「もうヘトヘトだよ」

チート「ん?この子たちは」

女キャプテン「あ、そういうばチート君は初対面か」

女キャプテン「紹介しよう。1年と2年のマネージャーだ」

チート「おお、マネージャー!そういえば会ってなかったな」

女キャプテン「彼女たちはここ2週間位、短期アルバイトでお金を貯めてた」

チート「バイト?」

女キャプテン「そうだ。合宿の時に使う、費用などを稼いでいたいんだ」

チート「このお嬢様学校なら、部費の資金も潤沢で、余裕であるだろうに。わざわざそんな事」

女キャプテン「まあ合宿の時に、色々とイベントを行いたいそうだ。料理に使う食材も高級な物を手に入れる為…」

女キャプテン「そうでもしないと、女子野球部全員のモチベーションが保てなかったんだよ。みんな心も体も疲弊してたからね」

女キャプテン「まあ最も」

ポンッ

女キャプテンはポンッと、チートを肩を軽く叩く

女キャプテン「甲子園スラッガーという、『素晴らしい男』が部に来てくれる様になったおかげで」

女キャプテン「女子野球部の部員たちが抱えてた、重度なストレスも相当、緩和されてきてるけどね」

チート「ストレスが緩和されたのは、むしろオレなんですが」

女キャプテン「ま、持ちつ持たれつって事だよ」


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