【安価SS】チート球児「性欲強すぎて野球に集中できず大スランプ」
1- 20
193: ◆mPMS.Jqnt2[saga]
2024/07/26(金) 06:04:40.13 ID:ljILldP10
ガチャッ

杏子「こ、こんにちは…」

震えた声で現れたのは、黒く長い髪を揺らし、まるでモデルの様な体型をした爆乳の女の子だった。

服装はユニホーム。
まるでハチナイのキャラが来てるような、下がスカートとスパッツ、上にはネクタイ付きの上着。

チート「おっ…!杏子ちゃん」

たちまちに、ペニスがムクムクとそそり立つ

杏子「わ、わたし…その…部内で行われた…童貞争奪戦の戦いに…」

杏子「がんばっ…て…勝利を…」

ギュッ

杏子「きゃっ」

ギュゥゥゥゥ

杏子の体をギュッと抱き締めるチート

チート「ああ〜!やっぱ、抱き心地が堪らん!」

杏子「はわわわ///」

チート「まだ高校一年生なのに、よくぞ最後まで勝ち抜いた」

チート「そして君は高校一年とは思えない程、スタイルが凄すぎる」

チート「バストはいくつだっけ?」

杏子「110cmのNカップです」

チート「〜〜〜〜エッッッツ!!!」

ガシッ

杏子「あっ」

大きな胸を鷲づかみし

モニュモニュ…もふ、むにゅ

杏子「あっ…///」

胸が指で沈んでいく。
緩急をつけながら揉みしだく

チート「はぁはぁはぁ!」

チートは顔面を、その豊満な胸に沈めていく

チート「あぁ…堪んねぇ…!」

杏子(チートさんが自分なんかで喜んでくれて…うれしい///)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
221Res/166.10 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice