【安価SS】チート球児「性欲強すぎて野球に集中できず大スランプ」
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58: ◆mPMS.Jqnt2[saga]
2024/06/12(水) 15:14:10.55 ID:+vk8JTw/0
チート(俺が最後に抱いていた少女は)

チート(夏海ちゃんに匹敵する爆乳…つまり、この野球部でトップクラスのデカ乳)

チート(それでいて、まるで小学生みたいな身長で)

チート(エッロい、ロリ爆乳の美少女だった)

ボヨヨン、ボヨヨン…

チート「おお…たまんね…」

光「ボク、早峰 光。選んでくれて嬉しい!!」

ギュウゥゥゥ

光は、力強く抱きしめ返す

チート「ああっ…な、なんて破壊力…」

チート「ん、っていうか、キミ結構力あるんだね」

光「はい!ぼくはバッティングが得意なので!」

チート「そっか、じゃあ後で俺から、バッティングのコツを教えてあげよう」

光「え、本当!?やったー!チート君からの個人レッスン!」

チート「じゃあお近づきのしるしに」

じゅぷ…れろ…んん…れろ、じゅぼっ…るろ…

口内に舌と唾液が絡まる

チート(まるで爆乳の小学生を抱いて、キスしてるみたいで…)

チート(すごい背徳感だ)

チート(これは病みつきになる)

光「んぁ…るろ…好き、大好きチート君…」

チート「れろ…んん、じゅぷ…俺も君に惚れた」

ギュウゥゥゥ

チートの硬い胸板が、光の大きな胸で圧迫されつつ、舌を絡めたキスを続ける


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