【安価SS】チート球児「性欲強すぎて野球に集中できず大スランプ」
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97: ◆mPMS.Jqnt2[saga]
2024/06/14(金) 12:08:12.99 ID:GftiABX10
ミナミ「精液で前が見えない」

ミナミ「指でなぞって、余すことなく舐めて飲み干さないと」

1年部員@「精液…男の精液…」

2年部員@「チート君の精液…」

3年部員@「イケメンのスラッガー…チート君のDNA…」

精液…DNA…ドロドロの精子…ゼリーみたいな精子…

女子部員達は目をかっぴらいて、ゆらりゆらりと、まるでゾンビの様な歩みで、ミナミに近づいていく。

ミナミ「ふぅぅ…何とか、視界が分かるくらいまで、飲み干した」

ミナミ「ん?どしたのみんな。ゾンビみたいな歩みで」

ミナミ「っていうか、目が怖い」

1年部員A「私にも精液を舐めさせて下さい」

2年部員A「百合プレイには興味ないけど」

3年部員A「いただきまーす」

ミナミ「ッ!?いやいや…チート君から直接、顔射してもらいなよ!」

1年部員B「その精液は初パイズリで、興奮しきったチート君のDNAの塊です」

2年部員B「チート君のDNA達も大喜びで…卵子を本能的に求め泳ぎまくってます」

3年部員B「出したての、あっつい精液…ドロドロの熱き想いがこもったDNA…」

部員達「いただきまーす!!」

ミナミ「イヤイヤ!だからチート君にフェラすれば良いでしょって!」

ミナミ「おいっ!やめっ…ワーーーーーッ!」

ペロペロ、ズズズ…ズルルル…レロレロ…

女子部員たちは熱き精液を求めて、ミナミの顔面に付着したドロドロの精液を、舐め回していく。

ミナミ「や、や、やめろー!百合プレイは趣味じゃない!!」

チート「……」

チート(これはこれで、眼福だな。うん)

〜〜〜〜

チート(疑似的な百合プレイを鑑賞した後)

チート(普通のお茶会が始まった)

チート(時々、セクハラされたり、逆にセクハラし返したりして…)

チート(楽しく雑談しつつ、お茶とお菓子を頂き…本日のお茶会は終了した)




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