『FGO』風魔小太郎「『対魔忍』ですか……」『対魔忍RPG』
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154:ノベルドーパント[saga]
2024/06/14(金) 23:07:56.22 ID:aI1qBUZ/0

小太郎「う、うぅ……ぼ、僕は……!!」

水城不知火「はぁはぁ……んっ、くぅ……くはぁ、はぁ……はぁ……んっ、ああ……くうっ」

まな板の鯉のように、ベッドに仰向けにひっくり返った不知火殿が眼に映りました。「し、不知火殿!?」と僕は叫びます。何故かってそりゃもう凄い格好をしていたからです。身につけているのは両手の長手袋、両足のストッキング……胸と股間部が完全に露出している、淫らなビスチェだったからです。

水城不知火「ンッ……くっ……はぁ、はぁ……んっ……はぁ、はぁ……はぁ……ううっ……」

不知火殿の顔も身体も既に真っ赤で、びっしょり汗をかいていました。漢土3000倍にされた身体が、ただ息をするだけでも、肌がシーツに触れるだけでも、気が狂いそうな快感を与える──って、なぜ僕はそんな事を知っているんでしょう……! そうだ、僕は不知火殿の幻惑術に嵌まって……!!

小太郎?「グフフフ、不知火、そんな有様でまだ抵抗を続けるつもりか?」

!? な、なんで僕の口から勝手に声が……!! まさかこれは、不知火殿の記憶──!!
とても僕とは思えない、思いたくない下水男の声と共に、でっぷりと膨れた醜い中年腹と、いかにも使い込まれた黒光りチ○ポが見えます。

不知火殿は並みの対魔忍ならとうにイキ狂っているはずの顔をキッと強張らせて、両足の間に入ってきた僕を睨み付けます。


小太郎?「ククク、どうにも物わかりの悪いメス豚だな。これからのご主人様に対する接し方を教えてやろう」

僕は景気づけをするように肉棒をシュッシュッと扱いてから、オーク染みた巨体でのし掛かるように挿入を──>>155


小太郎の意地とプライドと忍道。>>155 コンマ10以上で幻影の男が消え、ふうま小太郎として不知火を愛し始める。



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