『FGO』風魔小太郎「『対魔忍』ですか……」『対魔忍RPG』
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776:ノベルドーパント[saga]
2025/06/07(土) 16:27:22.77 ID:BKUOnkFg0
小太郎「……良いですか? 貴女はこれから5回『許してください』って言って構いません。5回目の『許してください』が放たれた時、貴女の膣の全ては僕の物になる」

弧路(そんな、言われなくても最初から私の全ては……んんんっ♡)チュッ

小太郎「今夜は寝かせませんよ……? 文字通り、昨日の100倍返しをして差し上げますので……。では、まずは正常位で……」

弧路「(うん、来て……?(ズプンッ)ひぎいっ!?♡ い、いきなり弱点をゴリゴリ責め立てるなんて小太郎くんはやっぱりS……うひゃぁあああああああああん♡♡♡♡♡!!!???)

小太郎「…………」

弧路(あ……へ? ……わ、私、なんで弱点でも何でもない所で……)

小太郎「昨日、僕が散々責め立てられている間なんの仕掛けもしていないと思いましたか? 弧路の膣には『全部弱点を突かれたのと同じだけの快楽』を与えられるようにちょっとした細工を施しました。……以前の快楽50倍の2倍……100倍の快楽を貴女に与えられるように」

弧路(!!? ま、待って! ゆ、許してください! そんな事されたら私……!!!)

小太郎「今ので一回目です……さぁ、快楽拷問の始まりですよ……!!」パンパンパンパン!

弧路「うぁ゛ああああああああああんっっっ♡♡♡♡♡」



〜〜〜後背位〜〜〜



弧路「許してください許してください許してください許してくださいっっっ!!!♡♡♡♡♡ もう本当にらめっ! 膣だけじゃなくてお尻ペンペンだけでもイッちゃってるぅ! このままじゃあ本当の本当に小太郎くんの為だけに生きる雌になるぅ!!♡♡♡♡♡」バシィンバシィンバシィン!!

小太郎「ダメです、今ので二回目のカウントとします。……本当はアサギ殿が味わったという快楽3000倍攻めをしたかったのですが、それでは本当に拷問になってしまうので」

弧路「そんにゃあ……あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!」



〜〜〜騎乗位〜〜〜



弧路「お願いっ! 本当に許してぇ!!!♡♡♡♡♡ ごめんなしゃいごめんなしゃいごめんなしゃいっっっ! もう二度と小太郎様をリードしたり優位に立とうなんて考えましぇん!! だから私の脚を押さえてガンガン突くのやめでぇ!!♡♡♡♡♡」パンパンパンパン!

小太郎「ダメです、今ので三回目のカウントです。…………さぁ、次に行きますよ」



〜〜〜背面座位〜〜〜



弧路「許しでぐだしゃいっ!!! こ、この格好すっごく恥ずかしいのっ♡♡♡♡♡ お潮吹いてる所が丸見えだよぉ♡♡♡♡♡!!」プシャアアアアアアアアアアアッ!!

小太郎「ん、これで四回目ですね。では、最後はとっておきの──これです」



〜〜〜座位〜〜〜



弧路((き、キスして唇を塞ぎながら突くなんて卑怯だよぉ……!! このままじゃあ『許してください』が言えないよぉ……♡♡♡♡♡))

小太郎「ん、これで全身余すところなく弧路の膣を僕の物に出来ましたかね。……それじゃあ───『貴女が「許してください」って言うまで永遠に色んな体位でヤリ続けます」

弧路((!? つ、つまり逆を言えば───あ゛ぁあああああああああああああああああああああっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡))



〜〜〜三日目の朝〜〜〜



小太郎「ふぅ……。それで、どうしたんです? 急に僕に土下座なんかし始めて」

弧路(『許してください』……。このままじゃあ小太郎くんにイカされてばかりのただの雌になっちゃう……! 君とのエッチは本当にあり得ないぐらい気持ちいいけれど、それにばっかり浸ってたら君に失礼だと思う……。私は、何人ものお嫁さんの中の『正妻』として君の隣を歩きたいから)

小太郎「……合格です。今の貴女なら、僕の正式な結婚相手として迎え入れられる。……早速父上に一人目の婚約者が決まったと(待って)?」

弧路(……まだ、三日目は終わっていない……小太郎くんと私なら、感度30000万倍よりももっともっと気持ちいいエッチが出来る筈だから……♡)



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