【ダンガンロンパ 】モノクマ「えーろえーろしないと出られないラブアパ」【安価】
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98: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/07/31(水) 17:10:20.76 ID:wVvm86/80
日向 「ソニアは、フェラっていけるのか……?」

 口元を手で覆って、気まずそうに目線を彷徨わせながら訊ねられる。日向さんの下半身をみれば、股間に大きな膨らみが、欲望の解放を主張しているではありませんか。

ソニア 「ふふっ。お任せください」

 にこりと微笑みながら屈んで、日向さんの股間へと顔を近づける。ズボン越しだというのに、日向さんの匂いが解ります。

ソニア 「日向さん、ご存知ですか?」

日向 「何がだ?」

 窮屈そうにしている膨らみにそっと触れ、全体を優しく愛撫する。強くなる香りで確信する。

日向 「っ!」

ソニア 「強い男性というのは、確実に子孫を残すために、女性を惹きつけるためのフェロモンも強くなるそうなのです」

 膨らみに鼻を擦り付け、大きく匂いを吸い込む。芳しい雄の香りに、子宮が疼いて雄を強く求めはじめる。
 ファスナーを摘み、下へ下ろすと、ひとつ隔たりがなくなったことでより香りは強くなって、わたくしの理性を削り、興奮を煽ってきます。開いた隙間に顔を埋めて、下着越しに頬擦りをする。全身に血が巡って、燃えあがるような熱が理性を奪い去ってしまう。

日向 「ソニア……? お前、大丈夫か……?」

 日向さんにとっては異常にしか映らないわたくしの行動に、興奮よりも恐怖を抱いてしまったようで、なんだか心配させてしまいました。

ソニア 「大丈夫です、日向さん」

 おそらく今のわたくしは、幸福と恍惚に満ちた顔をしているに違いありません。
 いよいよ下着にも手をかけて、膨らみの正体を暴きだす。その正体は、解放の喜びを表しているのか、勢いよく揺れながら飛び出して、近づけていたわたくしの顔は、ぴしゃんと叩かれてしまう。嬉しいご褒美です。

ソニア 「やっぱり思ったとおりです」

 熱い吐息が出てしまうほどの高揚感。期待を裏切らない存在感が、ソレにはありました。

ソニア 「ああっ……なんて雄々しくて逞しいペニスなのでしょう……」

日向 「え」

ソニア 「こんなに太さと長さもあって、亀頭の肉厚さ、カリの高さと反り具合、ふぐりの大きさまでも素晴らしい……全てが雌を寄せ付けて、雌を悦ばせるために存在するようなペニスです」

日向 「褒められてるんだろうけど、なんか怖いぞ……」

 戸惑う日向さんを置き去りに、何度も細かいキスをして、耐えきれなくなったところで、手始めに亀頭を口に含む。口内と鼻腔いっぱいに広がる日向さんの匂いに子宮を刺激され、じんわりと愛液が溢れて膣内を潤わせる。


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