20:名無しNIPPER[sage]
2024/11/15(金) 17:50:47.97 ID:DPDjUl9DO
藍子(私は心の準備をするようにきゅっと目を閉じる)
藍子(すると、腰に手が強く当てられ、さらに私のヴァキナの入口に指とは違うものが宛われる)
藍子(Pさんが腰を前に押し出し、私のそこはPさんのを受け入れ始めた)
藍子「んァ……、はぁ、はぁっ──、う……ぅっ────」
藍子(Pさんの身体の一部によって広げられていく私の膣内)
藍子(時折、私の中の筋肉がそれを押し戻そうと抵抗をするが、強い力で押し返される)
藍子「あ、あ……あ゛っ──────」
藍子(その感覚は若干物足りない刺激でかえってまらない……)
藍子「────っ……あ゛ぁ──ふぁッ……っ!」
藍子(一度先端が入ればあとはスムーズになってく)
藍子(Pさんはそのまま一気に勢いにまかせて、男性器を全部、私の奥のAスポットに突き立てる)
藍子「ひぎッ────っッ、あ゛ああっ……ッハぁ────」
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