22:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 02:00:02.14 ID:y+1pJNaDO
P「動かないほうがいいか?」
藍子(心配してくれているのだろう。そう上から声がかかる)
藍子「ふぁっ──……、だい、じょぶっ──……です、うご、いてっ───くだ…さい……」
藍子(そう声を返すのが精一杯だったけど)
P「……いくよ」
藍子(そう声をかけ、Pさんはゆっくりと腰を動かし始めた)
藍子「──んっ……、くぅぅ、はぁ、はぁ──、……あぅっ! ……──っ……んアっ!」
藍子(繋がった場所にゆっくりと。でも確実に、丁寧に突き入れて)
藍子「ひ───っ、……ん、ぁ……ああ゛っ! ──ぅ……ふぁッ、──あぅゥ!!」
藍子(腰を前に出す度、腰を引き抜く度、敏感になってしまった膣内の反応に我慢してても声が出てしまう)
藍子「ふぁッ──くぅ、んッ?!ああァァっ……! やんッ──っ……! P…さんっ──! だめっ──、私っ……ま、またっ、きちゃ……いま──ぅぅぅッッ!!」
藍子(何回も出し入れしないうちに、また身体は勝手にぶるぶると震わせ始めてしまう)
藍子(場所のせいか、久々にしてもらっているせいか、いつもに増して私の身体はおかしなことになっているみたいだった)
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