【安価】首折り放題アイランド「クローンに人権はありません」
1- 20
6: ◆hR7yxEx5yzLq[saga]
2024/08/07(水) 02:14:17.39 ID:nMJt1OYl0
最初は全部安価でやろうかと思ったんですけれど、しばらく好き勝手に書きます。
アイディアが欲しくなったら、また安価します。

◆◆◆

俺「あはぁ、あははは……」

笑いが溢れて止まらない。
凄い世界に来た。
これが夢だろうがなんだろうがもう関係ない。
楽しもう。
ただそれだけだ。

『バレェ教室』

俺「あはっ」

俺は目に止まったその教室に吸い込まれていった。

先生「はい、1、2、3、4。もっと笑顔でー」

そこでは、真っ白なタイツを履いて真っ白なレオタードを来たロリが沢山いた。
幼稚園生から6年生まで、年齢は粒ぞろいだった。
先生らしき女は動きやすいジャージを着ている。

先生「脚を上げましょー」

ロリ「はい!」

体操をしているらしく、みんな壁の手すりを掴んで足を180度開いている。
よくネットで見ていて、エロいとは思っても公には発言できないあの光景だ。
俺は、とりあえず端っこにいた4年生くらいのロリの天に伸びている足を掴んだ。

ビッ!

レオタードをずらしてタイツを破るとパンツが露わに。
それもずらすと初々しいマンコが露わになった。

メリメリ

親指で股関節を強引にこじ開け、ぐっぽりと開く。

ロリ「んっ……?」

俺「よいしょ」

ごきぼどぢゅんっ!!!

ロリ「はぁぎっ!?」

ごっぼごっぼごっぼごっぼ

俺「やわらけぇぇぇ♡ 柔軟してる身体はマンコもやわらけぇんだ! 新発見♡」

ぐぢゃっ


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
18Res/26.18 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice